木造住宅建設促進対策事業

熊野材を使った素敵な家づくりをしませんか?

熊野市の市章 

 個人が熊野市内で木造住宅を建設する場合に、補助条件に応じた金額のレインボー商品券をプレゼントします!!

【新型コロナウイルス感染症対策のため、モデルハウス条件を一時免除しています】

レインボー
商品券
新増築
の区分
面積条件 年齢条件 住所条件 モデルハウス条件 共通条件
10万円分 新築
・増築
建築床面積30㎡以上50㎡未満 なし なし なし ①構造材に熊野材を使用していること

+

②建築施工業者は市内の事業者であること

20万円分 新築
・増築
建築床面積50㎡以上100㎡未満
30万円分 新築
・増築
建築床面積100㎡以上
50万円分 新築
のみ
①建築床面積100㎡以上


②外壁材、内装材(床、内壁等の室内で施工を確認できるものに限る。)又はウッドデッキに熊野材33㎡以上を使用

45歳以上 住宅完成後、熊野市の住民として当該住宅の住所で住民基本台帳に登録すること(5年以上定住する意思を有すること)

一時免除

住宅完成後、2日間以上の見学会を実施すること
70万円分 新築
のみ
43・44歳
90万円分 新築
のみ
41・42歳
100万円分 新築
のみ
20歳以上
40歳以下

― 御注意 -

①棟上日の1週間程度前までには申請してください。
②年度内に完成することが可能な住宅を対象とします。
③居住を目的としない建物は該当しません。(例:工場、車庫、倉庫、アパート等は対象外です。)
④年齢は、申請する年度の4月1日時点の年齢とします。
⑤住所条件が必要な場合は、建設した住宅に5年以上居住することが条件となります。(宣誓書の提出が必要です。守られない場合は補助金相当額の返還を求めることがあります。)
⑥併用住宅の場合は、居住部分が建築床面積の1/2以上であることが必要です。
⑦建築確認申請書又は建築工事届を提出した建物であることが必要です。
⑧モデルハウス条件が必要な場合は、年度内に新築住宅が完成後、一般の方への2日間以上の展示が可能な住宅であることが必要です。

木造住宅建設促進対策事業Q&A

木造住宅建設促進対策事業チラシ(PDF_22KB)

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