熊野市
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旧 熊 野市 の 歩 み
No10:平成11年(1999年)〜平成15年(2003年)
年 月 で き ご と な ど
平成11年1月
(1999年)
熊野市文化財に48件追加指定(合計94件に)
三重、和歌山、奈良3県警が航空機墜落を想定した合同訓練実施(育生町)
2月 市民会館で千葉紘子さんの人権講演会開催
国道311号沿いに「波田須小公園」完成
3月 大又川にタンクローリー転落、流出軽油ドラム缶約70本分回収(飛鳥町)
市営グラウンドで女子ソフトボールの強豪を迎え第1回「熊野オープン」開催
「紀南介護保険広域連合」発足(熊野市、南郡4町村)
寺谷地区「ふれあい公園」完成(五郷町)
畜環事業で「有馬第1団地(換地面積1.89ヘクタール)」、「同第2団地(同面積3.31ヘクタール)」ほ場整備完成
畜環事業で「金山第1団地(換地面積3.29ヘクタール)」、「同第2団地(同面積5.08ヘクタール)」ほ場整備完成
畜環事業で「小又団地(換地面積9.97ヘクタール)」、「高更団地(同面積1.21ヘクタール)」ほ場整備完成(飛鳥町)
畜環事業で「佐渡第2の3団地(換地面積1.43ヘクタール)」、「同の4団地(同面積2.08ヘクタール)ほ場整備完成(飛鳥町)
畜環事業で「相谷団地(換地面積2.90ヘクタール)」、「相ヶ谷団地(同面積1.83ヘクタール)」完成(飛鳥町)
畜環事業で「小阪平2団地ほ場整備」完成(飛鳥町、換地面積3.15ヘクタール)
畜環事業で「五郷平団地(換地面積1.71ヘクタール)」、「寺谷第2団地(同面積1.36ヘクタール)」ほ場整備完成(五郷町)
畜環事業で「尾川団地ほ場整備」完成(育生町、換地面積5.90ヘクタール)
記念通りに古道ショップ「いこらい屋」オープン
4月 「熊野市情報公開条例」施行
「地域振興券」交付
「市民なんでもダイヤル9−5454(熊野市にゴヨーゴヨー)」設置
と畜場の「維持運営」委託
指定ごみ袋導入、資源ごみ種類追加、粗大ごみ年2回収集廃止(原則処理施設へ持込(6月〜))など開始
携帯電話から「119番通報」可能に(松阪市消防本部から転送)
市役所窓口業務を午後6時まで試験延長(4月の金曜日のみ)
「東紀州体験フェスタ(以後「体験フェスタ」と略)」開幕、いにしえの熊野詣を再現した「熊野詣’99」一行来市
「那智黒石モニュメント」完成(神川町、熊野那智黒石協同組合)
県議会議員選挙(森本繁史氏当選)
市議会議員選挙
井内浦にスキューバダイビング基地「ダイビングリゾートくまの灘」オープン(磯崎町)
心身障害者小規模授産施設「あゆみ作業所」オープン(有馬町)
5月 三重、和歌山、奈良3県の「熊野古道ウォーク&交流イベント」開催
「熊野エコウォーク」開催(体験フェスタ)
二木島湾にカサゴ3,000匹、市内沿岸各地先にヒラメ57,800匹(〜6月)放流
6月 「広報くまの」で「市長への手紙」募集開始
市民会館で「河南省雑技団友好公演会」開催
市内沿岸各地先にタイ90,000匹放流
市議会で「市議会の議員の定数を減少する条例の一部を改正する条例」可決(19人→17人)
7月 国道311号バイパス開通(二木島町)
「東紀州くまの水中フォトコンテスト」実施
遊木漁港にトラフグ36,000匹放流
市民会館で森山良子さんの「アコースティックコンサートツアー」開催
七里御浜の堤防防潮扉門通路に「水難救助用竹材」16か所更新配備
8月 記念通りで三重・和歌山・奈良3県20団体の「紀伊半島太鼓フェスタ」開催(体験フェス)
県が伊勢赤どりなど3種類の鶏を交配、「東紀州地どり」開発
「育生リバーサイドトイレ」設置
熊野を学ぶ「オープンカレッジ」開催、早稲田大・松阪大・京都大の学生ら54人参加(〜9月、体験フェス)
9月 市議会で初の「夜間議会」開会
「戦国城跡巡り」開催(体験フェスタ)
「滝巡り&大丹倉ハイク」開催(体験フェスタ)
「代官松」加齢により空洞化が進み伐採(木本町)
10月 「花いっぱい運動」実践のため「花栽培指導者養成講座」開催(〜12月)
市民会館でエレクトーン奏者・富岡ヤスヤ氏のライブ開催
11月 市政功労者3人表彰(市制45周年記念)
七里御浜で「体験フェスタクロージングセレモニー」開催(大西順子トリオ・ジャズピアノコンサートなど)
「市民文化祭」40周年
山崎運動公園で「東南アジア6か国シニアテニス大会」開催
12月 紀南交流拠点施設整備計画の「民活化可能調査」報告
県道「新鹿佐渡線」開通(延長1,660メートル(トンネル部分1,055メートル含む))
市民会館で「人権のまちづくりをめざすつどい」開催
コンピューター「2000年問題」災害対策本部設置
平成12年1月
(2000年)
市民会館でジャーナリスト江森陽弘氏らの「人権講演会&コンサート」開催
近代日本地図の父・伊能忠敬の足跡をたどる「伊能ウォーク隊」来市、新鹿中学校で交流学習実施
市民会館で笑福亭仁鶴氏の講演会開催
2月 「東紀州地どり生産組合」発足
「熊野たかな生産組合」発足
3月 「関西熊野市人会」設立
「矢賀地区防火水槽」設置(波田須町、地下式40立方メートル)
4月 機構改革:財政課廃止・予算編成部門を市長公室へ、財産管理部門を総務課へ、保健衛生課廃止、一部を市民課と統合し市民保険課に、健康・長寿課を創設・福祉事務所の高齢化対策部門を分離統合し保健福祉センターに設置、収税課廃止・税務課に統合、環境対策課をクリーンセンターへ移動、農政課・林政課・水産課・商工観光課の商工部門を統合農林水産商工課を新設、商工観光課の観光部門で観光交流課を新設、建設課に用地対策係を新設
「地方分権一括法(略称)」施行
「紀南介護保険」スタート
紀北と紀南の農業共済が合併、「東紀州農業共済事務組合」発足
防災行政無線「個別受信機設」置費補助開始
チャイルドシート使用義務化に対応してチャイルドシート購入者に補助開始
二木島保育所と遊木保育所を統合「たんぽぽ保育園」開設
井戸保育所内に「熊野市子育て支援センター」開設
井戸保育所「延長保育開始(午後6時まで)」、全保育所で朝の「受け入れ時間」早める
通所施設「生活ホームみんぐる」開設
近畿大学熊野工業高等専門学校が「近畿大学工業高等専門学校」に名称変更、女子生徒受け入れ開始
林野庁「森の巨人たち百選」に「飛鳥町のカツラ」入選
5月 多目的グラウンドで第5回「ラグビーフェスティバル」開催(トヨタ自動車対東芝府中戦など)
大泊湾にカサゴ10,000匹、市内沿岸各地先にヒラメ40,000匹(〜6月)放流
6月 熊野市総合計画「後期基本計画」への意見募集
「中山間地域等直接支払制度」開始
山崎運動公園などで「三重県小学校男子・女子ソフトボール大会」開催
有馬、金山、井戸の各小学校で「東京アーティスツ合奏団」演奏会開催
7月 「3Day Cycle Rord in 熊野」開催
二木島湾にトラフグ22,500匹、市内沿岸各地先にタイ150,000匹放流
「レッドバロンJAPAN」アクロバット飛行実施(花火協賛事業)
不燃物処分場内に「資源ごみ分別作業施設」設置
8月 市「女子職員制服」廃止
9月 ISO14001認証取得に向け「アクションプラン・エコ熊野」開始
熊野市、南郡各PTA連合会が合併「紀南PTA連合会」発足
北川知事が「紀南交流拠点」をPFI方式で行うことを表明
10月 国勢調査(市の人口20,899人・8,858世帯)
まちの名人・人材バンク「特技登録制度」開始
「新鹿デイサービスセンター」完成
山崎運動公園で「三重、奈良、和歌山3県合同総合防災訓練」実施
県議会が「紀南交流拠点施設への債務負担行為」可決
都市計画マスタープランのための「まちづくり公演会」開催
11月 紀南交流拠点施設の「市活性化プロジェクト」発足
県が「紀南地域活性化推進プロジェクトチーム」発足
市政功労者8人表彰(市制46周年記念)
市民会館で第12回全国生涯学習フェスティバル「東紀州合唱祭in熊野」開催
「小阪地区防火水槽」設置(飛鳥町、地下式40立方メートル)
市民会館で人材育成コンサルタント辛淑玉(しんすご)さんらの「人権講演会&コンサート」開催
12月 市保健福祉センターで第1回「障害者(児)作品展および即売会」開催
市がケーブルテレビ(以後「CATV」と略)の加入促進のため加入契約金を負担
消防団育生分団(長井)、五郷分団(細平)に「小型動力ポンプ」各1台配備
平成13年1月
(2001年)
市駅前駐車場の身体障害者用駐車スペースの柱、庁舎玄関スロープ上がり口横にインターホン設置
2月 食のイベント「来て、見て、食べて、熊野で」開催(〜3月)
「東紀州まちかど博物館」オープン(当市では15館)
市民会館で「野田淳子人権コンサート」開催
市民会館で「熊野学フォーラム」開催(作家・荒俣宏氏の基調講演、パネルディスカッション「熊野を語る」など)
3月 「男女共同参画に関するアンケート」結果公表(1,000人の内471人回答)
3月 「遊木シーサイドトイレ」設置
3月 「大泊ポケットパーク」設置
3月 消防団井戸分団(大馬)「車庫」新設
3月 消防署の「消防ポンプ自動車」更新配備
市内の飲食業関係者に料理研究科・小林カツ代さんが料理指導実施
市役所で第1回「熊野市男女共同参画プラン市民懇話会」開催
「来て、見て、食べて、熊野で」クロージングイベント開催(女優・浜三枝さんの食の公演会など)
記念通りにタイムカプセル収納
市民会館で「爆笑名人劇場」開催(出演者:夢路いとし・喜味こいし、桂南光、横山ホットブラザーズなど)
「泊小学校」、「育生小学校」休校(ともに125年の歴史に幕)
4月 「CATV整備事業」実施(ZTV、井戸町に開局)
市職員「再任用制度」開始
花いっぱい運動で「オープンガーデン」開催
市内6漁協が合併、「熊野漁業協同組合」発足
「紀伊山地の霊場と参詣道」が「世界遺産暫定リスト」追加
北川知事が「PFI方式での紀南交流拠点施設整備計画」断念を県議会で正式表明
音楽ホール「天女座」オープン(波田須町、シンセサイザー奏者・作曲家・作詞家の矢吹紫帆さんとボイスパフォーマー・リラ奏者・ギター奏者の矢中鷹光氏夫妻)
5月 木本沖、有馬沖にカサゴ14,000匹、市内沿岸各地先にヒラメ21,000匹放流
6月 市民会館で「イルカ・アコースティックコンサート」開催
保健福祉センターで「子どもと大人の本気トーク」開催(男女共同参画事業)
市内沿岸各地先にタイ100,000匹放流
記念通りで「いこらい市」スタート(木本町)
「彩(いろどり)・ふれあいの森づくり事業」開始、広葉樹の苗木を無償配布
7月 「防災行政無線」放送内容確認用フリーダイヤル設置(0120−015−770)
「熊野市まちつづくり海外調査団」訪欧
県熊野庁舎で「タウンミイーティング・イン・三重(熊野)」開催(竹中平蔵経済財政政策大臣ら参加)
新鹿湾にトラフグ40,000匹放流
JA三重南紀有馬選果場で「地産地消・東紀州エコフェアー」開催
市民会館で少林寺武術隊の演武披露(三重県・河南省友好提携15周年記念)
五郷診療所「X線撮・造影装置」更新
8月 市議会が初めて日曜日に開催(一般質問)
台風11号(被害額4億2,722万円)
9月 南部集中豪雨(被害額22億153万円:30日午後1〜9時の市内連続雨量が317.5ミリ記録、全壊1戸、半壊2戸、床上浸水170戸、国道311号寸断され海岸部孤立)
市の各施設に「市民なんでもボックス」設置
10月 CATVの文字放送で「市行政情報」放送開始
「熊野市総合計画審議会」委員募集
「熊野市男女共同参画プラン市民懇話会」から市長に「提言書」提出
木本小学校で熊野出身の京都在住で染師・奥田祐斎氏の「夢黄櫨染ふるさと展」開催
11月 ISO9001の認証取得に向けて市窓口業務「市民満足度調査」開始
市政功労者3人表彰(市制47周年記念)
「食のパスポート券」発売(くまの魅力発見実行委員会)
市総合グラウンドなどで第14回「全国スポーツ・レクリエーション祭・女子ソフトボール大会」開催
市民会館でラジオパーソナリティ落合恵子さんらの「人権講演会&コンサート」開催
漁業後継者の確保のため「漁業体験教室」開催
イタリア共和国カンパーニア州ソレント市と「姉妹都市提携」調印
12月 第7回三重県民文化祭「紀南ふれあい花フォーラム」開催
熊野市男女共同参画「ステッププラン」策定
「ISO14001」認証取得
遊木地区に「築いそ」事業として2,000立方メートルの自然石投入
拠点流通施設整備事業で原木市場「貯木場」等改良整備完了
「金山地区、磯崎地区防火水槽」設置(各地区地下式40立方メートル)
平成14年1月
(2002年)
「熊野市地域イントラネット事業」完成(教育委員会)
保健福祉センターでカウンセラー中村祥子さんの講演会など開催(男女共同参画「ステッププラン」策定記念)
漁業漁家総合管理施設(情報処理室)整備(木本町)
道の駅「熊野きのくに」で「たかな祭・地どり祭」開催(飛鳥町)
熊野古道の大吹峠で「熊野古道仮装ウォーク」開催
2月 「関東熊野市人会」設立
「紀南信用組合」経営破綻
市民会館で元かぐや姫・山田パンダ氏の「人権講演会&コンサート」開催
3月 市「ホームページ」刷新
「あさなぎ市」開催(磯崎町)
漁協マーケティング等強化事業で漁協のコンピューター等オンライン化整備
山崎運動公園に「くまのスタジアム」完成(6月から使用開始)
「荒坂小学校甫母分校」休校
国道42号「大泊バイパス」開通
4月 「くらしの便利帳」作成、市内全戸配布
「熊野の自然を考える会」環境大臣表彰受賞(県下初)
東海地震の「地震防災対策強化地域」指定
「木造住宅建設促進緊急対策事業」開始(30万円相当の商品券を贈呈)
山崎運動公園で「IT‘sまるごと東紀州」開催(三重県民の日記念事業)
「クイズでまわる熊野古道・松本峠と木本町おもしろ探検隊」開催
5月 イタリアの姉妹都市「ソレント市訪問団」来市
「あら!?さかな熊野灘ほうばい祭」開催(二木島町、主催:荒志)
新鹿湾にカサゴ14,000匹、市内沿岸各地先にヒラメ24,000匹、タイ90,000匹放流
6月 市内沿岸各地先にアワビ4,000個放流
「熊野参詣道伊勢路景観保護条例」制定
くまのスタジアムで「くまのベースボールフェスタ2002」開催(横浜高対中京大中京高戦など)
「熊野ひまわり基金法律事務所」開設(井戸町)
「南郡熊野市町村合併研究会」発足
7月 「ユマニテク・熊野市特別奨学生制度」創設(募集は10月から)
市内の保育施設で「ブックスタート事業」開始
「熊野市品質管理マニュアル」策定
「くまの花いっぱいネットワーク」発足
二木島湾、遊木漁港にトラフグ38,000匹放流
市民会館で「嘉門達夫VS桂雀々爆裂スーパーライブ」開催
8月 「住民基本台帳ネットワークシステム」第1次サービス稼動
猪の鼻灯台付近海中で戦時中の「100キロ爆弾不発弾」発見、自衛隊出動、引上げ作業実施(磯崎町)
市民会館でグローブ座カンパニーの演劇「ヴェニスの商人」上演
台風15号被害
9月 市民会館で「少年の主張三重県大会」開催
秋雨前線による大雨被害
10月 第1回「田本研造フォトフロンティア大賞」開催
「中部熊野市人会」設立
「まちづくり海外調査団」ドイツ・オランダ訪問
11月 「保育サポーター」誕生
市政功労者4人表彰(市制48周年記念)
市民会館でキャスター柳生真吾氏の公演会開催(市民会館開館30周年記念)
市民会館周辺で「みえ高文祭IN紀州2002」開催
保健福祉センターで「2002中韓・徐福を語るシンポジウム」開催
「熊野市友好都市産業調査団」が姉妹都市ソレント市訪問
山崎運動公園で第1回「市民健康スポーツ祭」開催(総合地域スポーツクラブ育成モデル事業)
12月 熊野市長選挙(河上敢二氏再選)
一般国道42号「尾鷲熊野道路」起工式開催
くまのスタジアムで元プロ野球選手・武藤一邦氏、庄司智久氏らの「野球教室」開催
市民会館でセントラル愛知交響楽団「クリスマスコンサート」開催
「漁船保全補修施設」完成(遊木町)
山崎運動公園で第1回「ソフトテニスフェスティバル」開催
平成15年1月
(2003年)
救急専用ヘリコプター「ドクターヘリ」運航開始(三重県、奈良県、和歌山県共同)
市の窓口行政システム「ISO9001:2000」認証取得(県内自治体初)
文化庁が「紀伊山地の霊場と参詣道」の世界遺産登録推薦書をユネスコへ提出
「南郡熊野4市町合併協議会準備会」発足
「合併重点支援地域」指定(熊野市、御浜町、紀宝町、紀和町)
2月 市議会で「第4次熊野市総合計画基本構想」可決
元岐阜大学教授・藤田敬一氏の「ふれあい人権公演会」開催
市民会館で遥洋子さんらの「人権講演会&コンサート」開催
磯崎沖に「浮沈式蓄養施設」設置
3月 「市消防本部・消防署」新築移転(有馬町)
市外局番が(0597)変更
電話による夜間、休日の「住民票予約受け取り」開始
保健福祉センターで日本災害情報学会理事・川端正信氏の「地震防災公演会」開催
市民会館でソレント市との姉妹都市提携を契機とした国際交流事業「ピアノ・デュオ―連弾―」コンサート開催
市民会館で園芸研究家・小笠原誓氏の「花の公演会」、「花の展示会」開催
クリーンセンターの「し尿処理施設汚泥処理設備」改造(乾燥処理へ)
甫母地崎に漁礁4基設置(1,200空立法メートル)
「松原集会所」改築(井戸町)
「新鹿地区防火水槽」設置(地下式40立方メートル)
4月 「南郡熊野4市町合併協議会」設置
機構改革:市荒坂、新鹿連絡所をそれぞれ出張所に(出張所業務は7月から)
熊野市バス「清流・那智黒石の里線」試験運行開始
県議会議員選挙(森本繁史氏再選)
市議会議員選挙(17人、2人減、市議選では初の選挙公報配布)
市政功労者1人表彰
二木島湾にカサゴ14,000匹放流
5月 木本小学校前の記念通りに「きのもと公園」オープン
多目的グラウンドで第8回「ラグビーフェスティバル」開催(トヨタ自動車対サントリー戦など)
市内沿岸各地先にタイ67,000匹放流
遊木漁港「灯台」移設
山崎運動公園に「健康運動広場」、「テニスコート2面(フットサル1面)」完成
台風4号被害
6月 「南郡熊野4市町社協合併協議会」発足
くまのスタジアムで「プロ野球ウエスタンリーグ公式戦2003・阪神タイガース対中日ドラゴンズ戦」開催
くまのスタジアムで「くまのベースボールフェスタ2003」開催(遊学館高校対中京大中京高校戦など)
市内沿岸各地先にヒラメ21,000匹放流
保健福祉センターで地域振興コミュニケーター西沢依里子さんの講演会など開催(男女共同参画週間事業)
市民会館でチェン・ミンさんの「二胡LIVE2003」開催
「木本小学校」プール改修
7月 広域実験バス「熊野古道瀞流荘線」運行開始(熊野市、御浜町、紀和町)
「総合型地域スポーツクラブ」設立に向け「指導者バンク」登録募集
遊木漁港にトラフグ38,000匹放流
神川、育生へき地診療所の「X線撮影装置等」更新整備
市民会館などで第1回「熊野サマー管・打楽器アカデミー」開催
8月 「住民基本台帳ネットワークシステム」第2次サービス稼動、「住民基本台帳カード」交付開始
台風10号被害
「南郡熊野4市町合併協議会」解散
消防団飛鳥分団(佐渡)「小型動力ポンプ」更新配備
10月 荒坂診療所に「CTスキャナー一式」設置
11月 保健福祉センターで「ライフプラン講座」開催(〜1月計3回、男女共同参画事業)
市民会館で地元住民による創作劇「熊野比丘尼伝説」上演
市民会館でアナウンサー萩野恵美子さんとチェリッシュの「人権講演会&コンサート」開催
「国道311号ビューポイント」整備(二木島町)
二木島湾、大泊湾にアワビ100,000個放流
12月 「くまの健康スポーツクラブ」設立
日本社会事業大学大学院教授・今井幸充氏の「痴ほう」がテーマの講演会開催
保健福祉センターで「健康フェスタ」開催
徐福の里整備事業で「観光サイン」8基設置(波田須町)
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